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vegetables season


【 2026年 カラダキレイ美人巻 】〜内側から健康美へ✨🤲〜
節分は、 これまでの一年に感謝し、 これからの一年を想う日。 この恵方巻が、 皆さんの食卓に 「健康」と「幸せ」を そっと運べますように。 こんな想いで開発させて頂いたのが 体の内側から元気を目指した 「カラダキレイ美人巻」。 今年も、 厳選した野菜と魚介類をたっぷり使い、 ヘルシーだけど、しっかり満足感のある一本に 仕上げました。 「今年も、楽しみにしています」 そんなお声をいただくたび、 胸の奥がじんわり温かくなります😭✨💕 こうして長くご縁をいただけていること。 感謝の気持ちでいっぱいです。 《究極のカラダキレイPoint🌿》 ❶ シャリを約30%カット お米の一部に 「お米のかわりに食べるブロッコリー」と もち麦を使用。 糖質も抑えてヘルシーに。 豊富な食物繊維により 美腸効果が期待。 ❷ 美と健康を意識した厳選食材 アボカド・白きくらげ・ブロッコリースプラウト サーモン・まぐろ など、 彩りも栄養も豊かに巻き上げました。 ❸ 幻のきのこ《ハナビラタケ》 注目成分 β-グルカン を含み、 免疫機能をサポートする働きが期待。 旨味と香

関 宏美
4 日前読了時間: 2分


旬の白菜!Q. どこから食べると一番お得?!
⇒ 外側? vs 中心? 正解は・・中心です! 🔷理由① 白菜の成長点は中心部。 収穫してからも外側から中心へ 栄養を送り続けている! そこで、中心を先に食べて“成長点を壊す! ⇒外葉の栄養が逃げずにおいしさ長持ち✨ 🔷理由② 中心部は旨味の宝庫。 グルタミン酸はなんと外葉の約14倍! ≪結論≫ 中心から食べれば 旨味も栄養も最大限いただける!! 白菜のおススメのレシピはこちら⏬ 【 旨味凝縮!白菜の和風サラダ 】 《材料》 白菜 1/4カット 油あげ 1枚 かつお節 2袋 白いりごま たっぷり 海苔 適量 酢 大さじ1 醤油 大さじ1 オリーブオイル 大さじ1 砂糖 小さじ1 塩 少々 【作り方】 1,白菜は、6~7㎜幅に薄切りにする。 油あげをトースターで焼目をつけて 短冊に切っておく。 2,酢、醤油、オリーブオイル(各大さじ1) 砂糖(小さじ1)、塩(少々)を合わせて混ぜ ドレッシングを作ります。 3,大きめのボウルに白菜と油揚げをいれ 2のドレッシン

関 宏美
1月20日読了時間: 1分


赤い宝石のように美しい果実「ザクロ」✨✨
プチプチした食感と 甘酸っぱい風味が癖になります。 皆さんはお好きですか?! ザクロは、古くから 「豊穣」「多産」「生命力の象徴」として 世界各地で大切にされてきました。 原産地は中東〜西アジアとされ 日本には平安時代頃に伝わった といわれています。 漢字では「石榴(ざくろ)」。 硬い皮の中に、たくさんの小さな実が ぎっしり詰まった姿は、 生命力を感じますよね。 ひと粒ひと粒の実(仮種皮)は、 プチッとはじける食感を生み出す✨ そのまま食べるのはもちろん、 ヨーグルトやサラダに散らしたり、 ジュースやドレッシングにすると、 彩りもぐっと華やぎます✨ 果汁を使って ・炭酸割り ・はちみつレモン風ドリンク にするのもおすすめ。 お肉料理のソースや、 カルパッチョのアクセントに使うと、 ちょっと大人な一皿に仕上がります。 栄養面でも、ザクロはとても魅力的。 🔹 ポリフェノール (エラグ酸・アントシアニンなど) 高い抗酸化作用により、活性酸素を除去し 生活習慣病予防や美肌効果などが期待。 🔹 ビタミンC メラニンの生成を抑制し、美肌効果が期待。 免疫

関 宏美
1月16日読了時間: 2分


【 難読✨野菜クイズ🥦🥑】
有難うございます! 好評につき、第三弾です!! Q.これらの野菜たちはなんと読む? ①赤茄子 ②清正人参 ③竜髭菜 正解は……… -----------☆--------☆------------ ①赤茄子=トマト ②清正人参=セロリ ③竜髭菜=アスパラガス 全部正解できた人はすごい!! 野菜の漢字には、ちゃんと意味があるんですね♡ よかったら周りの人にもクイズだしてみてね♡ 次回もお楽しみに💕✨

関 宏美
1月11日読了時間: 1分


【 謹賀新年✨🎍㊗️】〜新年 明けましておめでとうございます〜
昨年もたくさんのご縁に恵まれ、 本当に有難うございました。 皆さんから届くあたたかい声に、 何度も心を支えていただいた一年でした。 心より感謝申し上げます。 2026年も、 「野菜のある暮らしっていいな」 「食べるって幸せだな」 そんなふうに感じていただける時間を、 少しでもお届けできたら本当に幸せです。 さて、 今年最初にご紹介するのは―― 紅白のコントラストが美しい 『赤大根』 から✨ おめでたいお正月に、ぴったりの野菜ですね。 皮は鮮やかな赤色、 中はすっと澄んだ白色。 生のままでも食べやすく、 サラダやなます、甘酢漬けにすると 食卓が一気に華やぎます。 実は「赤大根」といっても、 中まで赤いものや、 皮は白く中が赤い紅芯大根など、 種類はいろいろ。 お正月は、つい食べ過ぎたり 飲み過ぎたりしがちですよね☝️ そんな時にうれしいのが、 大根の白い部分に含まれる 消化を助ける酵素 ジアスターゼ。 消化不良や胃もたれを防ぐ働きが 期待されています。 さらに、 皮の赤色に含まれるアントシアニンは 抗酸化作用が高く 目の疲労回復効果も期待👀 紅白

関 宏美
1月2日読了時間: 2分


【 やまなめ 】年越しそばとご一緒に♡
🍄 大きな大きな なめこ 「やまなめ」に出逢いました✨ やまなめは、一般的ななめこよりも カサが大きく、肉厚なのが特徴の食用きのこ。 ぬめりが強く歯ごたえが良い「山なめこ」です。 主な産地は長野県で、 自然に近い環境で育てられています。 通年出回りますが、 秋冬になると特に存在感が増すきのこ。 名前のとおり“山”の恵みを感じさせる、 素朴で力強い味わいが魅力です🍂 食べてみると、まず感じるのは つるんとした強いぬめり。 このぬめりこそ、やまなめの一番の個性。 一般的ななめこよりも 粘りがしっかりしていて、 口に入れると、ぷるんとなめらか。 さらに、カサが肉厚なので 噛みごたえがあり、食べ応えも◎。 「なめこ=脇役」のイメージが、 きっと変わると思います。 調理のポイントは、 ぬめりを生かすこと。 石づきを切り落とし、 汚れはキッチンペーパーで軽く払うだけ。 基本的に洗わず使うのがおすすめです。 (汚れが気になる場合は、さっと洗うか 熱湯を回しかけてくださいね) ※生では食べられないので、必ず加熱調理を。 味噌汁や鍋物なら、 そのまま入れてひと

関 宏美
2025年12月30日読了時間: 2分
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